Gentooと死闘を繰り広げた話

すでに記憶が曖昧なので時系列とかは適当

始まり

VSCodeがリリースされたが動かなかった。ので久しぶりにOS変えようとおもった。「せっかくだからこの機会にGentooってやつに手を出してみるか」みたいな軽いノリでGentooに決定

序盤

とりあえずGentoo Handbookにそってインストール。初めてのGentooなのに、「uefiブートでopenrcじゃなくてsystemdつかいたいな」などど考える。

幸い、どちらも記述があったのでそれにそって進める。終わったらリブート。起動しない

この状態で1日か2日程度悩んだ気がする。

中盤

/dev/sda1 がext2になっていることに気づく。これで大勝利と思ったが状況変わらず。

更にしばらくしてふと思った。romにブート情報書き込んでない。

これが多分昨日くらい

終盤

efibootmgr -cしようとするも、エラーがでる。efi変数がないって言われる。

確認してみると、/sys/firmware/efi がない。

BIOSのオプションを眺めていると、bootに関する設定の中に「UEFI Only」みたいなの見つけて有効にする。CDすら起動しなくなった

気力が尽きて負けを認める <- いまここ

これから

Gentooには敗北したが、OSを入れないわけには行かないので次はArchに挑戦するつもり。