生活リズムをある程度構築することに成功した

24時間サイクルを諦めて、48時間サイクルにした

24時間サイクルの場合

崩壊パターン

朝起きられず、起きるのがおそくなり、夜になっても寝られなくなる。夜は静かなので、作業が捗っってしまうと、寝る時間がさらに後ろにずれる。

学校に行っていた頃は無理やり 24 時間サイクルにできていたが、QOL を犠牲にしていた。

48 時間サイクル

仮眠を挟んで 48時間で1週するサイクル

12時くらいに起きて、そのまま明け方まで仕事をする。その後軽く横になったり仮眠をとったりして、8時頃にまた起きる。頭が回らなくなってくるので、何時間か仕事をしたら、あとはゲームをしたり動画を見たりする。

このリズムのポイントは、限界まで寝不足になるところ。2日目の夜には、頭が回らなくて何もできないので、夜更かしが発生しない。頭が回らないというのはやめ時を見失うことに対して絶大な効果を発揮する。

24 時間サイクルが無理だとはいえ、地球は 24時間サイクルで動いているので、それなりの影響があり、36時間サイクル等はうまく行かなかった。

さらに、ある程度頭が回らない状態のほうが幸福度が高い。

48 時間サイクルは、寝不足で頭が回らない時間がかなり発生するので効率が悪いと思って敬遠していたが、それ以上に幸福度が高くやる気も出ることがわかった。

頭が回らなくなることによって作業やめて遊ぶきっかけが掴めるので、適度に心理的休息ができるのもよい。

これから

今のところ人生で最も快適な生活リズムだと感じているが、実質的に徹夜に近いので、体への負担が気になるところ。